アラサー主婦の時々ぼんやりした日々☆

離人症の事や、美容、ダイエット、好きなことなどいろいろ書いていきたいと思います\(^-^)/

33歳 まだおばさんとは認められない話

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もうすぐ誕生日を迎え33歳になります。 若いころは誕生日は一大イベントで嬉しかったのですが 30過ぎると誕生日が来てもあまり嬉しくなくなりました( ;∀;) またひとつ年をとるのはなんだか切ないものです。

ところでみなさん!! 33歳はもうおばさんなのでしょうか。

私はまだまだ気持ちだけは若いつもりなので、例えば甥っ子や姪っ子に も”おばちゃん”とは呼ばせていません('ω') ”○○ねえね”と半ば強制的に呼ばせています(笑)

そもそもおばさんの定義とは何なのでしょうか。

おばさんの定義

1.年齢で線引きされる

女性は33歳から, 男性は35歳からおばさんになるとう意見が多いようです

2.独身か結婚して子供がいるかで線引きされる

やはり独身の人は自分にかけれる時間・お金も多いので若さを保つことが できますよね。 しかし、結婚して子供がいるからと言っておばさんと呼ばれるのは不本意です。 何人子どもがいてもキレイで若々しい方々はたくさんいます。

3.自分で自分をおばちゃんと呼ぶことができるかでの線引き

これはとても難しい問題です( ;∀;)私も自分をおばちゃんと呼ぶことがまだできません。 自分はおばちゃんではない、まだ若いというプライドが邪魔します。

4.見た目やしぐさで線引きされる

これが実際一番大きいのかなと私は思います。若くても髪がボサボサだったり、身なりに気を使ってない人は老けて見られがちですよね。 また、世間的に言われるおばさんっぽい行動を無意識にしているかも重要みたいです。 例えば、「よいしょ」「よっこらせ」など私は頻繁に使っています(笑) 気をつけねば・・・

以上私なりに分析してみました☆

次に、おばさんにならないためには

1.見た目に気を遣う・清潔感

先ほどにも出ましたが、ここが一番大きいのかなと思います。自分のできる範囲での美容やダイエット、運動に励んだりしている方はやはり輝いて見えるし、清潔感がありますよね!!私自身も今後の課題です。

2.見た目だけでなく内面も磨く

見た目だけ整えても、人の印象はやはり内面から滲み出てくるものだと思います。きれいで丁寧な言葉使いをする、それだけでも全然違うのかも知れません。

3.若作りしすぎない

若さを気にしすぎて年齢に合っていないメイクやファッションをするのではなく、その年齢に合った良質で上品なデザイン、素材にこだわるのも素敵だなと思います。

まとめ('ω')

いろいろ偉そうに書きましたが、私には出来ていないことが大半です。おばさんと認められないのならば、やはり努力は必要不可欠で、その努力を続けていくのはとても難しいことでもありますが・・・ できる範囲で毎日少しずつの積み重ねでまた数年後の自分と向き合ったときに”努力したね” ”頑張ったね”と言ってあげたいものです。